Sub Serviceスポット支援サービス
止まっている意思決定を、現場で動かす。
議論はしているが結論が出ない。判断材料が足りない。関係者の認識が揃わない。
私たちは、その状態に入り込み、次に進むための意思決定をつくります。
こんな状況で
止まっていませんか?
会議はしているが何も決まらない
議論を重ねても結論が出ず、
次のステップに進めない状態が続いている
想像や経験ではなく実態をもとに判断したい
仮説や推測だけでは不安があり、
確かな判断材料が必要だと感じている
進めるか、止めるか決めきれない
プロジェクトの継続可否を決める
必要があるが、判断基準が曖昧なまま
なぜ意思決定は止まるのか
これらのような状態では、どれだけ良い案があっても前に進みません。

何を決めるべきかが曖昧
論点が整理されておらず、議論の焦点が定まっていない。

判断材料が不足している
決めるために必要な情報やデータが揃っていない。

関係者の認識が揃っていない
前提や目的の理解にズレがあり、合意形成ができていない。
「決められない」を、終わらせる。
最短数週間の介入で私たちが会議・議論・調整の場に入り込み、
その場で意思決定を前に進めます。
- 1問いを定める
- 2判断材料を揃える
- 3会議で合意を作る
- 4最初の意思決定を出す

提供サービス
意思決定を動かすための手段として、状況に応じて最適な手段を組み合わせて提供します。
最短数週間で意思決定まで到達します。
課題整理・構造化支援
決めるべきことを明確にし、議論の焦点を設定する。
リサーチ・検証支援
情報を収集・整理し、意思決定の根拠をつくる。
意思決定/合意形成支援
関係者の認識を揃え、共通理解のもとで議論する。
サービス導入の流れ
- STEP01
お問い合わせ
現在止まっているテーマについてご相談ください。
- STEP02
ヒアリング・設計
状況を把握し、必要な支援内容を設計します。
- STEP03
ワーク実施
会議・整理・検証など、必要な活動を実施します。
- STEP04
意思決定の整理/提示
決めるべきことを整理し、次のステップを明確にします。
Main Service
意思決定から伴走支援による実行フェーズへ
よくある質問
チーム内に新規事業立ち上げやデザイン経験者がおらず、「何から手をつければいいか分からない」「とりあえず誰かに壁打ち相手になってほしい」というモヤモヤした状態からご活用いただくことが多いです。
また、判断材料が不足しており、いきなり高額なコンサルティングサービスを活用するハードルが高い場合にご活用いただくこともおすすめです。
新規サービスやプロダクトの企画、設計、開発の各フェーズや、リリース後のグロースフェーズなどどのフェーズでもご相談いただけます。お客様の課題に合わせて必要な支援をチューニングいたします。
レポートや計画書、画面設計書やUIを納品して終わるのではなく、「現場の意思決定を動かすこと」にコミットする点です。
客観的なデータ(判断材料)を揃えるだけでなく、関係者の認識を揃えるための会議のファシリテーションや、社内で合意形成してプロジェクトが進むまでご支援致します。
※ご支援における成果物もご用件にあわせて必要なものを定義いたします。
まずはお気軽にお問い合わせいただき、現在止まっているテーマやモヤモヤしている状況をそのままご相談ください。事前に完璧な資料などをご準備いただく必要はありません。
いただいたお話からヒアリングを行い、状況を把握した上で必要な支援内容を設計します。その後、課題の整理やリサーチ・検証、合意形成に向けたワークなど、状況に合わせたご支援を実施し、最終的に決めるべきことの整理と次のステップの明確化を行います。
お客様の課題に合わせて、最短2週間からご支援可能です。たとえば、サービスデザイナーとの壁打ちを通して課題の整理や仮説設計ができる「SOUDAN」は1ヶ月のご支援で約10万円、ターゲットのサービス活用実態や利用文脈を探る「Quick ユーザーインタビュー」は、2週間で50万円から導入いただけるため、素早く始めたい方におすすめです。
※詳細な期間や金額はご要件により変動するため、まずは無料相談をご利用ください。
まずはお気軽に
ご相談ください


